出産した産婦人科を教えてください。

産婦人科名:札幌マタニティ・ウィメンズホスピタル
住所:北海道札幌市北区北13条西4丁目
電話番号:011-746-5505
サイト:http://www.smwh.or.jp/

札幌マタニティ・ウィメンズホスピタルを選んだ理由を教えてください。

実家から近く、地下鉄の駅からも徒歩3分ほどで便利な場所。
実母も過去に利用していて、周りからの口コミもよい

リニューアルオープン直前だったが、新しい施設をほとんど利用することができ綺麗でよかった。
携帯からも検診予約ができる

札幌マタニティ・ウィメンズホスピタルの定期検診の待ち時間はどれくらいでしたか?

待ち時間:30分

札幌マタニティ・ウィメンズホスピタルの定期検診と出産費用を教えてください。

定期検診の費用:札幌市からの補助券があったのでほぼ0円に近い
検査や薬を処方されると500円~3000円程度
エコーの補助券がなくなってしまったあと1回2000円ほど
トータル2万いかないくらい

出産費用:リニューアルオープン直前だったため43万ほど
子供が小児科にかかったので子供の検査費用が2万円ほど

これは後に乳児医療保険に申請して全額返金済み

札幌マタニティ・ウィメンズホスピタルの口コミをお聞かせ下さい。

検診では、医師の指名もでき自分の気に入った先生に診てもらうことができた。
ネットでも医師の当番表を確認できるので、その先生がいる日にケータイから予約することができた。
3回保健師指導もあり、なかなか医師には聞きにくいことも話しやすい。
体重に関してはあんまりうるさくない。

待合室にコンシェルジュが常駐しており、タクシーを呼んでもらったり院内を事前に見学したりできる。
つねに、水と日替わりのドリンクも自由にのめるので待ち時間も退屈しない。

お産のときは、すべて完全個室で陣痛室で過ごし産まれそうになったらLDRに移動。
こちらはテレビも冷蔵庫もカードがなく利用できる。
陣痛室もLDRもトイレはすべて室内にあるのでよい。

お産後は病室に移動し、こちらも個室。
当時は特別室か普通室のどちらかのみで普通室を利用。
現在は特別室以外でも用途に合わせて選ぶことができるが差額が生じる。

食事は朝食は和食、洋食2パターンから選択可能。
毎朝朝食後に用紙にマルをつけて提出すると翌朝の朝食を決めることができる。
入院中に、本人ともう一人無料でお祝いのフランス料理を夜に食べられる。

子供は出産翌日には同室になる。

朝起床後、医師の診察があるので預けて朝食を食べるが9時過ぎになると戻ってくる。
こちらからお願いしたら預かってもらえるのでその間にシャワーを浴びたり可能。

部屋にはエアコンが完備されているので自分で温度調整ができる。
個室なので、まわりを気にすることなくのんびりしたり授乳したりできる。

→北海道で人気の産婦人科リストはこちら